FC2ブログ
俺の屍を越えてゆけ!!
hydeist off in 沖縄⑤
2006年03月05日 (日) | 編集 |
a「”今ハマっているバンドを教えて下さい。”あ、なんかこれ凄く僕の字に似てる(笑)」
H「あれ、これ、本人でしょ?自分で入れたでしょ。これ。」
a「違う違う。僕じゃないよ。○○ちゃんだよ。どの子?」
(女の子が立つ)
H「2人ぐるなんでしょ?」
a「いや、しっ。後でね。」

アニス、女の子とアイコンタクトしてます。笑いあってうなずいてるんですが、もちろん知らない子です(笑)女の子も笑ってうなずいてました。

H「もぉ、今はmonoralしかないですね。monoralほどカッコイイ人はいない。」
a「・・・・・(ニコニコ)」

と、モノラルの良さをずっと語ってます。ホントめぐり合って良かった。とも言ってました。
アニスはちょっと照れ君だったかな★

a「これ、あげます?」
H「いや、これはアニスからねぇ、あるんでしょ?」
a「じゃ、後でね。」(またアイコンタクトしてます。)
H「(笑)」

a「”ホテルにあったパンフのデザインはHYDEさんが書いたんですか?”」
H「あぁ!よくぞ聞いてくれましたっ!これはですねぇ、僕が書きました。このロゴ(アンケートのMIDNIGHT CELEBRATIONって文字)も僕が書いたんですけど今回時間がなくて、本当はもっと細かくやりかたったんだけど、できなくて・・でも、がんばって書きました。」
a「へぇ~」
H「これいいね。あげちゃう。」
a「はい。」

パンフレットですが、ぺらっとめくれる1枚の本になっていて表には、”MIDNIGHT CELEBRATION”の文字があって、中にはハイド君のメッセージとサインあと、沖縄でのスケジュールがオカルトちっくに書かれてました。そのパンフの所々にイラストが書かれていて、ドクロとか猫とか、あとコウモリがいっぱい書いてる感じで、ホテルで最初に見たときから、これはハイちゃんだろう。って思ってました(笑)ハイド君らしくて、メッチャかわいい仕上がりになってます★ホテルの部屋にはすでにこれが置いてあって、あとビン詰めの星の砂がありました。これにも同じ文字が書かれてました。

a「”666ツアーお疲れサマでした。ツアーの裏ネタを教えて下さい”」
H「裏ネタ・・裏ネタってなに?」
a「裏話?」
H「えっと・・・裏話あったかなぁ・・あぁ・・全然違うんですけど、あの広島で凄くおいしい物食べまして。それがもぉ、本当においしくて・・。広島全然、僕の中では普通だったんですけど。今回のでレベルが上がりました。」

食べた物言ってったような言ってなかったようなぁ・・言ってたら覚えてると思うんですがお好み焼きではなかったです。また行きたい。とも行ってました。

a「”LIVEが始まる前に第九(だいくって読むアニス)がかかってるのは、なんでですか?”」
H「だいく?」
客「だいきゅうーー!」
a「え!?あ、第九ね、だいきゅうぅー。」
H「(笑)。」
a「この曲は・・?」
H「あっと・・僕が選んだんですけど、なんかダークでカッコイイ感じにしたかったのと、あとクラシックの曲を使いたかったので・・これしか思い浮かばなかったから・・・・なんかカッコいくない?これ。あ、あと、エヴァが好きなので。あぁいう世界に憧れて・・」
a「へぇ~、これは(私服あげる?)」
H「いっちゃいます。」

a「えっと、これは、メンバーへの質問になってるんで、ちょっと呼んでみます?」
H「うん。」

あ。メンバー登場する前に、ヒロキが×ゲームでステージ上でホフク前進しています。客席からはほとんど見えないんですが、ヒロキの金髪が通過していくなぁ・・って感じで。通過していく途中、なぜかヒロキは造花の桜を客席に投げてました。ハイド君とアニスは特に声かけることなく、あたたかぁい目で見守ってました。またイスが高いので(普通のイスじゃないんですよ。よくバーとかに置いてある。たっかいイスなんですね。)とっても見下す・・というか、見下ろす感じでした(笑)

FURUTON・HIROKI登場。

なぜか、アニスとハイド君とは微妙に遠い距離に座ってました。ハイド君とアニスは並んでステージ真ん中でヒロキ・フルトンは、ステージの左端に並んで座ってました。

a「”HYDEバンドが無人島で・・ひょう・・ひょう?なんて読むの?”」
H「漂着?」
a「”漂着したら、誰が一番最後まで生き残ると思いますか?”」
H「あぁ・・なるほど。うぅん・・フルトンかなぁ・・マメだし。頭いいんで。」
F「え。いや、俺はハイド君かな・・って。」
H「おれ?俺はずるがしこく生き延びるよ!フルトンがとってきた果物を取るとか・・(隠すマネしてます)。それ、最初から二個だったよ!とか言って(笑)」
F「笑。」
a「ヒロキちゃんとかは?」
HI「うぅん・・・」
H「でも、ヒロキは気がきくよ!俺ライブ前にヴァーム飲むんだけど、気がつくと側においてあんのよ。あぁ嬉しいなって。」
HI「うんうん。」
H「そんな感じで俺に果物を取ってきてくれたり。ね。」
HI「すぐ、くたばりそうだね(笑)。」

続き↓
スポンサーサイト





コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
トラックバック
この記事のトラックバックURL
この記事へのトラックバック