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俺の屍を越えてゆけ!!
hydeist off in 沖縄④
2006年03月02日 (木) | 編集 |
+++++TALK LIVE START+++++

HYDEステージ再登場。

★HYDE's Costume★
上・同じドクロのパーカーにラメのついた、袖なしのロングコートっぽい上着を着用。ずるずる長くて、ひざくらいまであります。ボタンはあけていて、中の服が見えます。下・ズボンは黒色の普通のズボンで、ポケットがたくさんついてました。靴は、底の低い黒いブーツ。いつも愛用してるマーチンだと思います。うすい青色のサングラスをつけてました。ツアーのリストバンドを二つと、ドクロの前回のリストバンドをつけてます。

H「顔にかかった。顔射。顔射。」

お酒のことですね。顔にかかったぁー!顔射だよぉー!ってずっと言ってました(笑)でも本当に凄いかかってたんですよ。バシャぁっ!って水飛沫がキレイに飛んで言ってました。確かスタッフに渡されたタオルで顔ごしごし。拭いていたと思う。

a「凄いかかってたよねぇ。・・(なんか言おうとして)日本語でなんて言うの?」
H「顔射。」
a「顔射ね。いい言葉だね。顔射。」

トーク前に、ハイド君は、ちゃっかり自分だけ日本酒の入ったコップを持ってきててステージの上で一気に飲んで、「にがぁぁ」って感じに顔を歪ませてました。「あぁ!うまいんだなこれが。」って感じでたね。まずそうにはしてないです。そこで、アニスが司会のもと質問を紹介します。ってハイド君に説明します。アニスは沖縄ついてから、今朝急遽決まったんで、大目に見てね。とか言ってました。

a「質問の内容が気に入るとねぇ・・・ほら。」
H「あ!そうだ。オレが着てた服をプレゼントします。」
(スタッフさんがガラガラ衣装ケース?をひいてくる)
a「おぉ~!凄い~。」
H「家から急遽持って来ました。オイニー付★」(ニヤリ顔)
a「みんな、いっぱいかいでね。」

うんうん。ってハイド君うなずいてます。
衣装は、h・NAOTOの服で、6着ありました。5着は雑誌とか写真集とかで着てたのを見たことあるんですが1着目はきっと誰もが知ってるであろう、赤い服で。Tシャツなんですがアームがついていて長袖にもなるやつでMOONCHILDのDVDのインタビュー時も着ていて、ラジオでもよく来ていたドクロのやつです。あれをあげちゃうのぉおぉ!?と思っちゃいました。お気に入りだったと思ったけれど、あきちゃったんでしょうかぁ。自分は着れないけれど、メチャメチャ欲しかったです。最近、全然着てないし、NAOTOはもぉブーム過ぎちゃったのかな?質問なのですが、順番がはっきりと覚えてなくて記憶を頼りに書きました。全部じゃないと思いますが、覚えてるのを書いてます。あと、衣装もらった人もあいまいで覚えてるのは覚えてるんですが、この人だっけかなぁ・・っていうのがあって、全部は覚えてないです。すいませんです。

a「”HYDEさん、メッチャ嬉しい!時は何をしますか?”」
H「あぁ。・・嬉しい時・・嬉しいとき・・あぁ、まばたきをします。」
客「爆笑。」
H「俺、多いんだよねぇ・・まばたき。」
客「多いー!」
a「アレは嬉しい時なんだぁ。」
H「うん、嬉しい時・・というか、テンぱってる時ね。」
a「あぁ、テンぱってるんだ!」
H「こう、バシバシバシって。」(メッチャまばたきしてます)
a「なるほどね。これは?(私服をあげちゃう?)」
H「うぅん、ダメ。」
a「次いきます。」

アンケートはアニスが1枚1枚とって、アニスが選んで読んでました。適当かな?と思いきややっぱりある程度決まってたみたいです^^;。読むときは、書いてある整理番号と名前が呼ばれます。採用されなかったから、ここに書いちゃうけど私のは「映画2度目の出演おめでとうございます!HYDEさんが、脚本+主役をやるとしたら、どんな映画を作るか教えて下さい!」って書いたんですが採用されず・・・ぜひ聞きたかったんですけどねぇ。666ツアーの事が多かったので、そっちにすればよかったなぁ~って(涙)そんな感じで次です。

a「”HYDEさんのことを考えると夜も眠れないのですが、どうしたらいいですか?”」
H「あ!今スゴイ、ぱっ!って思いついたことある。」
a「なぁに?」
H「でもここで言う事じゃないかなぁ・・・」(首ひねって)
a「大丈夫!ここだけだからね、ここしか聞いてないから。言っちゃおうよ。ね!」
H「オナニー。」
a「あぁっ。」
H「うん、オナニーして過ごせと。」
a「やぁ、眠れなくなっちゃうね。こんな感じでいいのかな。あげる?」
H「いやぁ・・なしでしょう。」
a「次。」

a「LIVE中イッた?事ありますか?」(勃ったとか言ってたような気もします)
H「え!?そんなん書いてあるの。」
a「うん。」
H「イッた事はないかなぁ・・あんねぇ、勃った時はねぇ・・こうギターに穴があいててちょうどいい所にあけてあって。」
a「あぁ、そこからね。」
H「そう。そこにね、グリグリって・・ね。」
a「バレないように動かしてね。」
H「はい。やってます。・・さっきから変な質問多くない?」
a「ん~・・でもほとんどこんな感じなんだよねぇ・・って、うわ!もぉやだぁ~!オナニーの最高数は?」(今なら聞くなww)
H「ぶっ!そんなん答えないよ。(答えるわけないよ?だった気も・・)もっとまともなの探して。」

↓続く
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