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俺の屍を越えてゆけ!!
前夜祭。
2006年03月02日 (木) | 編集 |
とうとう来た。いよいよ明日・・・いや正確にはあと3時間後。何百年に一度この世が邪悪に満ちた時、人の姿を借りて生まれ変わると言う女神が、いよいよこの世にご光臨される日が来た。私はどれだけこの日を待ち望んでいた事だろう。この世は邪悪に染まりすぎた!今こそここに光あらん!

エコエコアザクラ エコエコアザクラ (黒魔術かよ!)  

オイラ頑張った!!三日間よく耐えた!が、もぉ我慢できねぃよぉーーー!!すでに先ばし・・(ん?)してしまってるよぉー!!はじめてえっちな本を買いに決めた中学生のような気持ちです。僕がんばる(*´Д`*)(実際にはダメだぞww!) あぁーーー女神様!!エロスの女神様ぁぁぁー(悶)はぁはぁ・・邪悪を浄化するための女神様なのにフェロモンがむんむんだよな。そうか!色気でこの世を救うんだ!この世はピンクなオーラに満ちている!!(爆)とりあえず、ハイたんファンは明日一番に本屋に走るんだぁー(*´∀`*)。明日の日記は、今まで以上にキモい事になる事を予告しておきます(笑)放送禁止用語ばかりでとてもアップできないかもねww

↓沖縄レポアップしますた!「もぉー遅いよぉー!」な貴方も「待ってましたぁーハァハァ!」なそこの君もお待たせしました!!いよいよ最後のトークライブになりました。これもまた長いんだww。なんだか沖縄レポをアップしてると、行った時の事を思い出してはニヤニヤ。終わっちゃうとなんだか寂しいなぁー沖縄から帰ってきた時も現実に戻るのがだいぶ嫌でしたけど(笑)最後までお付き合い下さいませ~!!
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hydeist off in 沖縄④
2006年03月02日 (木) | 編集 |
+++++TALK LIVE START+++++

HYDEステージ再登場。

★HYDE's Costume★
上・同じドクロのパーカーにラメのついた、袖なしのロングコートっぽい上着を着用。ずるずる長くて、ひざくらいまであります。ボタンはあけていて、中の服が見えます。下・ズボンは黒色の普通のズボンで、ポケットがたくさんついてました。靴は、底の低い黒いブーツ。いつも愛用してるマーチンだと思います。うすい青色のサングラスをつけてました。ツアーのリストバンドを二つと、ドクロの前回のリストバンドをつけてます。

H「顔にかかった。顔射。顔射。」

お酒のことですね。顔にかかったぁー!顔射だよぉー!ってずっと言ってました(笑)でも本当に凄いかかってたんですよ。バシャぁっ!って水飛沫がキレイに飛んで言ってました。確かスタッフに渡されたタオルで顔ごしごし。拭いていたと思う。

a「凄いかかってたよねぇ。・・(なんか言おうとして)日本語でなんて言うの?」
H「顔射。」
a「顔射ね。いい言葉だね。顔射。」

トーク前に、ハイド君は、ちゃっかり自分だけ日本酒の入ったコップを持ってきててステージの上で一気に飲んで、「にがぁぁ」って感じに顔を歪ませてました。「あぁ!うまいんだなこれが。」って感じでたね。まずそうにはしてないです。そこで、アニスが司会のもと質問を紹介します。ってハイド君に説明します。アニスは沖縄ついてから、今朝急遽決まったんで、大目に見てね。とか言ってました。

a「質問の内容が気に入るとねぇ・・・ほら。」
H「あ!そうだ。オレが着てた服をプレゼントします。」
(スタッフさんがガラガラ衣装ケース?をひいてくる)
a「おぉ~!凄い~。」
H「家から急遽持って来ました。オイニー付★」(ニヤリ顔)
a「みんな、いっぱいかいでね。」

うんうん。ってハイド君うなずいてます。
衣装は、h・NAOTOの服で、6着ありました。5着は雑誌とか写真集とかで着てたのを見たことあるんですが1着目はきっと誰もが知ってるであろう、赤い服で。Tシャツなんですがアームがついていて長袖にもなるやつでMOONCHILDのDVDのインタビュー時も着ていて、ラジオでもよく来ていたドクロのやつです。あれをあげちゃうのぉおぉ!?と思っちゃいました。お気に入りだったと思ったけれど、あきちゃったんでしょうかぁ。自分は着れないけれど、メチャメチャ欲しかったです。最近、全然着てないし、NAOTOはもぉブーム過ぎちゃったのかな?質問なのですが、順番がはっきりと覚えてなくて記憶を頼りに書きました。全部じゃないと思いますが、覚えてるのを書いてます。あと、衣装もらった人もあいまいで覚えてるのは覚えてるんですが、この人だっけかなぁ・・っていうのがあって、全部は覚えてないです。すいませんです。

a「”HYDEさん、メッチャ嬉しい!時は何をしますか?”」
H「あぁ。・・嬉しい時・・嬉しいとき・・あぁ、まばたきをします。」
客「爆笑。」
H「俺、多いんだよねぇ・・まばたき。」
客「多いー!」
a「アレは嬉しい時なんだぁ。」
H「うん、嬉しい時・・というか、テンぱってる時ね。」
a「あぁ、テンぱってるんだ!」
H「こう、バシバシバシって。」(メッチャまばたきしてます)
a「なるほどね。これは?(私服をあげちゃう?)」
H「うぅん、ダメ。」
a「次いきます。」

アンケートはアニスが1枚1枚とって、アニスが選んで読んでました。適当かな?と思いきややっぱりある程度決まってたみたいです^^;。読むときは、書いてある整理番号と名前が呼ばれます。採用されなかったから、ここに書いちゃうけど私のは「映画2度目の出演おめでとうございます!HYDEさんが、脚本+主役をやるとしたら、どんな映画を作るか教えて下さい!」って書いたんですが採用されず・・・ぜひ聞きたかったんですけどねぇ。666ツアーの事が多かったので、そっちにすればよかったなぁ~って(涙)そんな感じで次です。

a「”HYDEさんのことを考えると夜も眠れないのですが、どうしたらいいですか?”」
H「あ!今スゴイ、ぱっ!って思いついたことある。」
a「なぁに?」
H「でもここで言う事じゃないかなぁ・・・」(首ひねって)
a「大丈夫!ここだけだからね、ここしか聞いてないから。言っちゃおうよ。ね!」
H「オナニー。」
a「あぁっ。」
H「うん、オナニーして過ごせと。」
a「やぁ、眠れなくなっちゃうね。こんな感じでいいのかな。あげる?」
H「いやぁ・・なしでしょう。」
a「次。」

a「LIVE中イッた?事ありますか?」(勃ったとか言ってたような気もします)
H「え!?そんなん書いてあるの。」
a「うん。」
H「イッた事はないかなぁ・・あんねぇ、勃った時はねぇ・・こうギターに穴があいててちょうどいい所にあけてあって。」
a「あぁ、そこからね。」
H「そう。そこにね、グリグリって・・ね。」
a「バレないように動かしてね。」
H「はい。やってます。・・さっきから変な質問多くない?」
a「ん~・・でもほとんどこんな感じなんだよねぇ・・って、うわ!もぉやだぁ~!オナニーの最高数は?」(今なら聞くなww)
H「ぶっ!そんなん答えないよ。(答えるわけないよ?だった気も・・)もっとまともなの探して。」

↓続く

hydeist off in 沖縄④
2006年03月02日 (木) | 編集 |
a「ううぅん・・あっ!これは。これ僕凄く好き。”私は今日初めて飛行機に乗ったのですがHYDEさんは初めて飛行機で行った場所はどこですか?」
H「あぁ、いいですねぇ。これは凄いいい質問。あのねぇ僕が初めて飛行機で行ったのは、奄美群島の喜界島って所です。あんまここで言う事でもないんだけど、俺の先祖の墓?があるっていうので、初めて飛行機に乗りました。そんで、飛行機乗った時に(グループ名忘れちゃった)の曲をカセットで聞いてたんだけど、それ、俺B面から聞いてて・・」
a「ダメじゃん。」
H「いや、でもそれが凄く良くて。俺にとってはB面から始まるっていう・・その曲を聴くと飛行機に乗った時の事を思い出します。」
a「へぇ~。」
H「これいいね、あげちゃう?」
a「お、ついに!」
H「どうしよう・・じゃぁ、奥から一つずつで。」

ハイド君が手渡しで渡すのかと思いきや、取っていくのはスタッフさんでした(笑)どうでもいいですが、スタッフさん衣装をハンガーにかかったまま袋に突っ込んでましたけど、やっぱりハンガー付なんでしょうか。それだけが気になったぁ。

この辺から質問の順番がかなり自身ないです。

a「次の質問、”HYDEさんはどんなパンツをはいていますか?ブリーフですか?トランクスですか?ボクサーパンツですか?私は今日は青いブラジャーとパンツです。」
H「そんなん書いてある?作ってない?」
a「見て、イラスト入りだよ。」
H「あ、ホンマや。」
a「青色のパンツの子、どの子?」
(女の子が立つ。)
a「あぁ。君ね。青も素敵よ。」
H「笑。」
a「どんなパンツ?」
H「あんねぇ、僕はボクサーパンツですね。」
客「おぉ~!」(なぜ・笑!?)
H「あの、クロムハーツのパンツなんやけど・・・」
客「えぇ~!」
H「あ、でもそんな高くないねん。普通の・・まぁ普通ぐらいです。」
a「なるほど。」
H「寝るときはノーパンですけど。」
a「うん、それは知ってる。」
H「えっ!?な、なんで知ってるの??」
a「それは、ここでは言えないよ。ね、しっ!」(仕草つき)
H「えぇ・・・??」

アニス1人だけ納得し、にんまりしてて、ハイド君は「?」って顔になってました。秘密★とか言ってたと思う(笑)。これはもらってたかなぁ・・もらってなかったと思います。

a「”LIVEでよくダイブとかありますけど、ダイブした時はどんな気持ちですか?”」
H「あぁ~いいですねぇ。あのね、そんな痛くないんですよ。凄くハイになってるから。ハイになってて、こう飛んでいくー!って気持ちだから痛くはないなぁ。なんか布団(ベット?)に飛び込むような感じで。」
a「うんうん。」
H「で、あらかじめダイブしても大丈夫そうな位置に飛んでます。あ!あそこ耐えられそうだ!っていう場所を見つけて飛び込む!っていう。感じです。」
a「触られたりとか・・」
H「あぁ、触られたり・・しますね。んでも、ダイブ中はこう(人に)揉まれてるんで、あんま触られてるって感じはしないかなぁ・・。で、上がってきて、ち○ことか痛くなってると触られたんやぁ~って。触られた所は後から痛くなってくる(笑)。」
a「みんな、スゴイところ触ってるねぇ~」
H「これは、いいですね。」
a「あげちゃう?」
H「うん。」

a「よかったねぇ。次いきます。”一番ハズかしかった事を教えて下さい”。」
H「恥ずかしかった事?えぇ・・なんかあるかなぁ・・なんかある?」
a「あのね、今日沖縄ついてから、ハイド君から部屋に電話が来てね。”5分で来い”って言われて、ボッ!って・・恥ずかしかった!」
H「あぁ。」
a「なんかね、沖縄ついて僕はシャワー浴びてたんだけど、”もしもしぃ~ハイドちゃんって出て”5分で来い”って言われて”えぇ!?無理だよぉ。って。”でも”今すぐ”って言うから、すぐ行くわ★。ってドキドキしたぁ。」
H「それ、会話は確かにそれなんだけど、そんな感じじゃないよ。」
a「いやぁ、凄かったぁ(アニス聞いてないし)」
H「(苦笑)」

とぅびぃーこんてぃにゅー!